2014年3月1日
☆D君、お疲れ様でした。
「彼はプロとプレーしても対等に勝負できるくらいの実力を身に付けられたので、これからのゴルフが楽しみです。」とマサさんも言っておられました。
これからのご活躍を期待しております。
高校二年生、D君がジュニアゴルフスクールへゴルフ留学をされました。
☆D君は、中学二年生の時から毎年一度ゴルフ留学に来ておられアンダーパーでプレーされるほどの腕前ですが、今回はこれからのゴルフシーズンに向けての調整として来られました。
身長は160cmと小柄ですが、ドライバーの飛距離はつねに300ヤードオーバーで誰にも負けないくらいの気迫で飛ばされます。 スイングも今までのゴルフ留学で素晴らしいスイングをされる様になっておられます。
久しぶりのゴルフ留学ですので、一応ドライバーやアイアンのスイングチェックから始められました。 さすがに大きな修正点も無く細かい点をいくつか修正されましたが、ドライバーのあの迫力は以前のままで300ヤード超えを何発も打っておられました。
スイングとしては殆ど問題がないので、今回は出来るだけラウンド中心で指導が続けられていき、リンクスコースだけでなくチャンピョンコースでもラウンドレッスンが行われていきました。 あとはスコアーメイクの要であるパッティングに重点を置いての指導も続けられていきました。 「パターの最も合うものを買ってください。」というご両親からのお願いがあり、マサさんがゴルフショップに連れて行かれ色々と打ち比べながらD君にピッタリの物を購入され、それからパッティングの調子が良くなったのは言うまでもありません。
☆D君、お疲れ様でした。
「彼はプロとプレーしても対等に勝負できるくらいの実力を身に付けられたので、これからのゴルフが楽しみです。」とマサさんも言っておられました。
これからのご活躍を期待しております。